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岡野弘幹 with 天空オーケストラ
独自のトライバル・ロックを確立した先駆的存在。世界中の民族楽器を駆使し紡ぎだされる虹色のサウンドは、フジロックや英国・グラストンベリーフェスティバルなど海外公演等でも高評価を得ている。
http://www.tenkoo.com/ |
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Sayoko Oto Nara
元ZELDA・ヴォーカルのサヨコ、元JAGATARA、ビブラストーンのOtoがギター、ジェンベ・マスターの奈良大介が合体して生まれた、ナチュラルでサイケデリックなネイティブ・スロ−・ミュージック。
http://www.alte.com/sayoko/ |
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HALKO KUWANA
76年メジャーデビュー後、言霊の霊力に気付き86年メジャー活動を辞め、ギター1本で日本中を唄って旅を続ける。本年デヴュー30周年に「one」発表を記念し、日本縦断平和祈念こころの唄旅を継続中。
http://www.funny.co.jp/halko/ |
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China Cats
活動歴26年目。日本の G.Dead とも評されるサイケデリック・ロックン・ロール・バンド。ライヴハウス「地球屋」を拠点に、野外イベントを中心に「楽しむこと」を基本に感謝の心を表現しつづけている。
http://chikyuya.web.infoseek.co.jp/ |
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KAZUYA NAGAYA
ゴングやシンギングボウルなど様々な金属製打楽器を櫓に組み、繊細にまた時に激しく打ち鳴らす独特の演奏で神秘的な音世界を奏でる。映画や番組音楽も数多く、小説家としても文芸春秋文学界新人賞受賞。
http://www.ame-ambient.com/Nagaya/ |
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SHAG
SUGIZOにより結成。サイケ、プログレ、NewWave、FUNKY、JAZZY、DUB、TRANCY、トライバル、すべてを包含する有機的DANCEMUSICが大地と空と一体化するディープ・グルーヴを展開する。
http://www.sugizo.com/ |
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Chiho K.
ピュア・クォーツによる楽器『クリスタル・アルモニカ』で、インスピレーションによる即興的な演奏を行う。澄んだ音色や高い波動は人々を魅了し、微細なエネルギーが動物や耳の不自由な人にも働きかける。
http://soundlight.exblog.jp/ |
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chimin
大阪出身の在日コリアン3世で2004年にminiAlbum“ゆるゆるり”でデビュー。優しくも伸びのある歌声を持ち、2006年2月1日にリリースされた1stAlbum“ぽむぽむ”でも、その歌声を発揮している。
http://www.chimin.jp/ |
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chori
詩人/Spoken Words Artist。「詩学」第1回最優秀新人。詩人やラッパーのトーナメント「KYOTO SPOKEN WORDS SLAM」主宰、狂言師とのユニット「chori/童司」などで活動中。詩集「chori」刊行。
http://chori.cc/
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THE OPENING CLOUD
京都のスリーピースUKロックバンド。京都で生まれ育ったニート世代にしか出来ない新しい音楽は、仕事、学校、幸せとは何なのか、考え悩み、独自のUKロックとなる。「ライブキッズ」グランプリ受賞。
http://d.hatena.ne.jp/TheOpeningCloud/ |
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ISAMU AKINO
62〜67の6年に及んだインドの旅で、世界観も、人間観も大きく変わり、アニミズム=シャーマニズムの世界に入り、絵を画き始める。絵を通しての発見と認識を深めアニミズム的宇宙に身を投じて久しい。
http://amanakuni.net/isamu/ |
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TAKASHI MASAKI
60年代インドを遍歴し哲学を学び80年に帰農。モンタナ州立大学にて環境倫理学を講義。執筆・講演、ヴェーダーンタ哲学の翻訳で活躍。森林ボランティア<森の声>主宰。著書に「木を植えましょう」
http://www.wacca.com/88/08/masaki/masaki.html |
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NANAO SAKAKI
23年鹿児島県生まれ。80才。60年代のカウンターカルチャーを代表する詩人の一人であり、ビートニクスの詩人故アレン・ギンズバーグやゲーリー・スナイダーの親しい友でもある旅の人。自然保護、環境問題には早くから関わり、詩に表現し、独自の方法で多くの人に問いかけをし、警鐘を鳴らし続ける。
http://studioreaf.skybox.jp/ |